株式会社Rivercrotech

部分的なデジタル化で、止まっていませんか。

人と設備が自律協調する、
稼げる現場へ。

中小製造業のための、研究開発型DX。

投資意欲はあるのに「何から・誰と進めればいいか」が分からず、部分的なツール導入で止まっていませんか。当社は、経営とシステムの両方の視点を持つ研究者・エンジニアのHUBとして、課題に合わせたチームを編成し、利益の出る開発までワンストップで伴走します。

無料オンライン相談

Why us

選ばれる理由

01

経営とシステムをワンストップで繋ぐ

「どこに投資すべきか」から「現場で動かす」まで。部分最適なツール導入で終わらせません。

02

経営×技術のチーム(HUB)

中小企業診断士の資格を持つ研究者・エンジニアのHUBとして、課題に応じたチームを編成して対応します。

03

検証できる裏付け

IEEE国際会議・学会での発表、論文、出願特許など。researchmapで公開しています。

What we do

できること(3つの柱)

研究開発支援

産学連携・公的支援制度・知財を活用し、研究開発プロジェクトに伴走します。開発技術の権利化まで支援します。

現場実装

AI外観検査・IoT・産業ロボットなど、現場で動く仕組みをつくります。

生成AI活用支援

生成AI・マルチモーダルAIを業務や現場に取り入れ、無理のないデジタル化を進めます。

Case studies

現場で動いた事例

部分的でいい。でも繋げれば経営成果になる。

限度見本を用いたAI外観検査(鉄筋)

カメラで全数検査。属人的な良否判定を、誰でも同じ基準に。

協調信号方式によるタクト生産

信号で工程進捗を自律的に整流化。現場に負担をかけず見える化。

受注登録〜進捗管理の仕組み化

スプレッドシート起点で、低コスト・低負担に。まず身近なツールから。

生成AIによる業務効率化まで一貫化

見える化データと生成AIを繋ぎ、先手管理・ナレッジ活用へ。

※ 掲載している事例は、守秘義務に配慮し一般化・再構成した内容です。

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DX支援 社・機関超(対面・オンライン延べ)

研究開発成果はIEEE国際会議・学会で発表し、researchmapで公開。自社のAI・IoTシステムは特許を出願し、お客様の技術(産業ロボット等)の権利化もサポートします。

People

次世代のDX人材を育てる

経営と技術、両方の視点を持つ人材こそが、これからのDXを担います。私たちは、社会人大学院での教育や現場での実践を通じて、次世代のDX人材の育成をサポートします。

本気で変革を目指す経営者を、全力で後押しします。

まずは「無料オンライン相談」から。そして、現場を見せてください。

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